ダイノック・リアテック施工 ― 交換せずに、自分らしい色や雰囲気に整えるリフォーム ― リスのリフォーム
貼る、という選択。
内装を、今のままで新しく。
新築・中古物件を「自分色」に。
新築の印象を“自分色”に。
中古住宅の雰囲気を
交換せずに整えたい方へ。
キッチン・建具・窓枠・カウンターの色や
質感を貼るだけで変える方法があります。
それがダイノック・リアテックです。
お住まいの傷んだ箇所を、美しく。
交換せずに、
住まいの雰囲気を整える選択肢として選ばれています。
交換しない内装リフォームの選択肢、それがダイノック・リアテックです
ダイノック・リアテックとは?
ダイノック(3M)・リアテック(サンゲツ)は、
建具や扉、カウンターなどに施工できる内装用の化粧フィルムです。
今あるものを活かしながら、色や質感を変えられます。
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木目・石目・単色などデザインが豊富
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壁紙より耐久性が高い
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工期が短く、廃材も少ない
- 耐水性・防カビ性のフィルムもあります
「交換するほどではないけれど、古さや色味が気になる」
そんな場所に向いています。
▼当店の職人をご紹介
当店の施工は、経験豊富な専門の職人が丁寧に仕上げます。
単に貼るだけでなく、端部の納まりや細部の凹凸にもこだわり、美しく仕上げる
ここは腕の差がでるところです。
施工事例

Before:キッチンの色を変えたいとのご要望です

after:キッチン扉を貼り替え、空間全体が明るく・統一感ある印象に。
こんな方に向いています
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新居だけれど、キッチンや建具の色が好みと違う
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中古物件を購入し、入居前に印象を整えたい
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築年数が経ち、建具の色あせが気になる
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造作カウンターや収納の色を変えたい
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交換せず、今あるものを活かしたい
施工事例

Before:傷んだカウンターを綺麗にされたいとのご相談

After:奥様のお好みの色を貼り、新品のような美しいカウンターに。
対応できる主な箇所
室内
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室内ドア・建具
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ドア枠・窓枠・窓の桟
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キッチン扉・カップボード
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洗面台・トイレ収納・浴室内の壁
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カウンター側面・立ち上がり
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造作収納・棚など
家具・造作物
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ダイニングテーブル
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カウンターテーブル
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造作カウンター
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店舗カウンター
※天板などは状態によって施工可否があります。
施工事例

Before:シートが浮いてしまっているトイレのドアを綺麗にされたいとご相談

After:ドア自体はまだ傷んで傷んでいなかったので、表面にフィルムを貼って新品のように。
向いていないケースもあります(正直に)
ダイノック・リアテックは万能ではありません。
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下地の劣化が激しい場合
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湿気が常に多い場所
こうした場合は、
リペア工事や交換をご提案することもあります。
無理に施工することはおすすめしていません。
👉
「傷だけ直したい場合」→ リペア工事ページへ
リスのリフォームの考え方
私たちは、
「ダイノックを貼ること」を目的にしていません。
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ダイノックが合うのか
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リペアで十分なのか
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今回は買い換えた方がいいのか
現地を確認したうえで、
お住まいにとって負担の少ない方法を正直にお伝えします。

Before

After:窓の桟が美しく蘇りました
よくあるご質問
Q. どれくらい持ちますか?
A. 使用場所や環境によりますが、長期間使用されている例も多くあります。
Q. 剥がすことはできますか?
A. 可能ですが、下地の状態によっては跡が残る場合があります。
Q. 自分で貼るのとは何が違いますか?
A. 下地処理や端部の仕上がりで差が出ます。耐久性にも影響します。貼り直しができないのでプロの技術が必要です。
新居のアレンジにも、既存住宅のメンテナンスにも
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新築・中古物件を自分らしい雰囲気にしたい
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思い入れのある建具や家具を活かしたい
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大がかりなリフォームは考えていない
そんな時に、
ダイノック・リアテックという選択肢があります。
できること・できないことを含めて、
現地を見て正直にお伝えします。
まずはお気軽にご相談ください。

Before:お好みの色にされたいとのご相談

After:洗面台に白色を張って、新品に入替えたように雰囲気が変わりましたね。
ガラス、 テーブルなどの家具、屋外、柱、エレベーター等にも貼れますので、
賃貸・店舗オーナー様にもおすすめの商品です。

Before

After:マンションのエレーベーターにフィルムを貼った例です。とっても綺麗ですね!
交換せずに、今の空間を自分らしく変えたい方へ。
現地確認のうえ、最適な工法をご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。
サンプル帳をご自宅や店舗までお持ちします。
ダイノックフィルムのサイトはこちら
リアテックフィルムのサイトはこちら
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