リペア工事 ― 交換せずに、傷や劣化を直す内装補修 ― リスのリフォーム

建具や家具、床に傷がついた時、
「交換するしかない」と思っていませんか?
リペア工事は、
今あるものを活かしながら補修する方法です。
色や柄を大きく変えるのではなく、
“元の状態に近づける”ことを目的とした施工です。
リペア工事とは?
リペアは、傷・欠け・えぐれがある場合は補修を行いフラットにしたあと、周りと色や柄が合うように塗装で仕上げます
色あせも同じで、周りと色柄を合わせて塗装で仕上げます。
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建具や家具、カウンターなどの小さな傷、欠け、角の傷
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フローリングの傷、穴
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窓枠など金属系の擦れ、欠け
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ブロックなど石系の素材の欠けや色褪せ
交換せずに補修できるケースが多くあります。
▼ 当店のリペア職人について
リペアは、専門職人がすべて手作業で行います。
当店のリペア職人は、単に傷を隠すだけでなく、周囲の素材の色や柄に合わせて
「どこに傷があったのか分からなくなるレベル」を目指して補修を行っています。
木部・建具・家具・窓枠など、
さまざまな素材にも対応できる技術力があります。
職人の仕事によって仕上がりが大きく変わるため、
安心してお任せいただける補修技術です。
こんな方に向いています
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思い入れのある家具を残したい
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傷だけ直したい
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色や柄は変えたくない
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最小限の工事で済ませたい
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まだ使えるものを交換したくない
対応できる主な箇所
室内
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室内ドア・建具・家具・カウンター
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ドア枠・窓枠・取っ手
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フローリングの傷
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造作収納
家具
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ダイニングテーブル
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カウンターテーブル
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造作家具
※状態によって補修可否があります。
リペアが向いていないケース
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下地の劣化が激しい場合
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広範囲の破損・色あせ
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構造的な問題がある場合
その場合は
ダイノック施工や交換をご提案することもあります。
👉
「色を変えたい場合」→ ダイノックページへ
リスのリフォームの考え方
私たちは、
「交換する前に直せないか」を考える会社です。
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直せるなら直す
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貼る方が良いなら貼る
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無理なら無理と言う
現地を確認したうえで、
負担の少ない方法を正直にお伝えします。
よくあるご質問
Q. 元通りになりますか?
A. 目立たなくなることが多いですが、完全に新品同様になるとは限りません。現地確認のうえご説明します。
Q. 色は合いますか?
A. 周囲に合わせて調色しますが、光の当たり方によって見え方が変わる場合があります。
Q. どれくらい持ちますか?
A. 使用状況によりますが、通常使用で問題ないケースがほとんどです。
新居にも、既存住宅にも
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中古物件の入居前に傷を整えたい
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長年使っている家具を直したい
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小さな傷だけ気になる
そんな時に、リペアという選択肢があります。
できること・できないことを含めて、
正直にご説明します。
まずはお気軽にご相談ください。

Before:ドアの穴

施工中:穴を埋めて、木目などを一本一本描いていきます

穴を塞いで周りの木目そっくりに柄を画いて仕上げています。腕の善し悪しで仕上がりが変わります

赤ちゃんがいらっしゃるご家庭で、敷居のトゲが危険ということで、敷居を全部取り替えるか、リペアか・・・。
お客様とご相談させていただき、リペアで修復させていただきました。
トゲが出ないように角は全て丸くして、キズや凹みの酷い箇所を埋めて平にし、塗装で仕上げました

ドア枠のキズをリペアで修復しました。枠を取替えるとなると金額がかなり上がります

とことん、お客様目線で寄り添います!
おおよその概算でしたら写真をご送付いただければお伝えできる場合もあります。
お問い合わせ&写真添付は公式ラインからどうぞ!
※問合せフォームには写真が一点しか添付できませんので、複数枚の場合は、公式LINEからお願いします!
賃貸オーナー様もどうぞご相談下さい!
いかがですか?リペアってすごくないですか?
まだまだ使えるのに、小さなキズだけで交換するのはもったい!
リペアという方法をご存じない方にも知っていただく機会になれば嬉しいです。


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