BLOG&お役立ち情報

リスのリフォーム暮らしのヒント

  1. HOME
  2. ブログ
  3. ブログ
  4. こどもエコすまい支援事業 リスのリフォーム

こどもエコすまい支援事業 リスのリフォーム

補助金最大30万円 

子育て世帯・若者夫婦世帯は、最大60万円

こどもエコすまい支援事業

2022年12月27日現在の公式サイトより抜粋して掲載しております。正式な情報は公式サイトをご確認ください。公式サイト

同時開催の『先進的窓リノベ事業』はこちら

 

 

 

 

補助金ってややこしいですよね。

〇〇のリフォームって補助金対象ですか?という感じで、お気軽にお問合わせくださいね

 

補助の対象

世帯を問わず対象工事を実施するリフォーム

住宅取得者等※1が工事施工業者に工事を発注(工事請負契約※2)して実施するリフォーム工事。
※1 住宅取得者等とは、リフォーム住宅の所有者(法人を含む)、居住者又は管理組合・管理組合法人。
※2 工事請負契約等が結ばれない工事は対象外。

対象期間

工事請負契約:契約日を問わない※1

工事の実施:令和4年11月8日以降に工事に着手※2

※1 既存住宅を購入しリフォームを行う補助額上限の引上げを適用させる物件は令和4年11月8日以降に売買契約を締結したものに限ります。

※2  工事請負契約後に行われる工事であること。

交付申請期間

令和5年3月下旬~予算上限に達するまで

(遅くとも2023年12月31日まで)お早めの申請をおすすめします。

締切は予算上限に応じて公表します。

補助額について

☆子育て世帯又は若者夫婦世帯
●既存住宅を購入※1※2しリフォームを行う場合※3  補助額60万円/戸
●上記以外のリフォームを行う場合※4  補助額45万円/戸

※1 子育て世帯とは、申請時点において、子(令和4年4月1日時点で 18 歳未満(平成16(2004)年4月2日以降出生)
(令和5年3月末までに工事着手を行うものについては、令和3年4月1日時点で 18 歳未満(平成15(2003)年4月2日以降出生))の子)を有する世帯。
※2 若者夫婦世帯とは、申請時点において夫婦であり、令和4年4月1日時点でいずれかが39歳以下(昭和57(1982)年4月2日以降出生)(令和5年3月末までに工事着手を行うものについては、令和3年4月1日時点でいずれかが39歳以下(昭和56(1981)年4月2日以降出生))の世帯。

☆その他の世帯※5
●安心R住宅を購入※1※2しリフォームを行う場合※3  補助額45万円/戸
●上記以外のリフォームを行う場合  補助額30万円/戸

※1 売買契約額が 100 万円(税込)以上であること。
※2 令和4年11月8日(令和4度補正予算(第2号)案閣議決定日)以降に売買契約を締結したものに限る。
※3 自ら居住することを目的に購入する住宅について、売買契約締結から3ヶ月以内にリフォーム工事の請負契約を締結する場合に限る。
※4 自ら居住する住宅でリフォーム工事を行う場合に限る。
※5 法人、管理組合を含む。

※1申請当たりの合計補助額が50,000円未満の場合は補助申請ができません。

※例外 先進的窓リノベ事業経済産業省及び環境省が実施する「住宅の断熱性能向上のための先進的設備導入促進事業等」)又は給湯省エネ事業経済産業省が実施する「高効率給湯器導入促進による家庭部門のエネルギー推進事業費補助金」)において併せて1補助申請が行われている場合は、①~③のいずれかに該当する工事を含んでいるものとして、本事業における申請当たりの合計補助額が2万円以上であれば申請可能とします

必須工事 

①開口部の断熱改修
ガラス交換、内窓設置、外窓交換、ドア交換 3,000円~45,000円/枚or箇所
②外壁、屋根・天井又は床の断熱改修
外壁、屋根・天井、床
(部分断熱の場合)
40,000円~151,000円/戸
(20,000円~75,000円/戸)
③エコ住宅設備の設置

 

太陽熱利用システム、高断熱浴槽、高効率給湯機 27,000円/戸
節水型トイレ 掃除しやすい機能を有するもの 20,000円/台
節水型トイレ 上記以外 19,000円/台
節湯水栓 5,000円/台
蓄電池 64,000円/戸

任意工事 ※任意工事のみのリフォームは補助金申請ができません。

④子育て対応改修
家事負担軽減 ビルトイン食器洗機、 21,000円/戸
掃除しやすいレンジフード 11,000円/戸※1
ビルトイン自動調理対応コンロ 14,000円/戸※1
浴室乾燥機 21,000円/戸
宅配ボックス 住戸専用 11,000円/戸
宅配ボックス 共用の場合 11,000円/ボックス※2
防犯性向上 外窓交換、ドア交換 20,000円~49,000円/枚or箇所
生活騒音への配慮 ガラス交換、内窓設置・外窓交換、ドア交換 3,000円~34,000円/枚or箇所
キッチンセットの交換を伴う対面化改修※1 89,000円/戸

※1 本項目で補助金が交付される場合、「掃除しやすいレンジフード」および「ビルトイン自動調理対応 コンロ」について補助を受けることはできません。

※2 例えば、1の宅配ボックスに4つのボックスが設置されている場合の補助額は44,000円となります。

⑤防災性向上改修
ガラス交換、外窓交換 6,000円~37,000円/枚or箇所
⑥バリアフリー改修
手すりの設置 5,000円/戸
段差解消 6,000円/戸
廊下幅等の拡張 28,000円/戸
衝撃緩和畳の設置 18,000円/戸
⑦空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置
2.2kW 以下 19,000円/台
2.2kW 超~3.6kW 未満 22,000円/台
3.6kW 以上 25,000円/台
⓼リフォーム瑕疵保険又は大規模修繕工事瑕疵保険への加入
リフォーム瑕疵保険 7,000円/契約

公式サイトより引用 令和4年12月16日時点の資料

本事業は『住宅省エネ2023キャンペーン』という名称で、3事業のリフォームが同時開催されています。事業全体の詳細はこちら

 

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事